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デントリペアとは安くて、早くて、綺麗にヘコミを修理出来る最善の修理方法です。

トラストデント神奈川厚木店

お問い合わせ046-265-0364

〒243-0303 神奈川県愛甲郡愛川町中津7337

デントリペアとは?

デントリペア前のヘコミの確認方法

施工前の写真 施工後の写真


デントリペアとは、車に出来たヘコミを裏から押し出す事で元の状態に戻す修理方法です。

例えば、

「隣の車のドアがぶつかった」
「ボールがぶつかった」
「自転車やバイクが倒れかかった」
「パンチ、キックなどいたずらされてしまった」

など、車にヘコミが出来てしまう理由は様々です。
もしも、そのヘコミに深いキズや割れなど塗装に損傷が無い場合はデントリペアがとても有効な修理方法になります。

デントリペアで修理が可能な場合には鈑金塗装と比較して沢山
のメリットがあります。

『修理代金が安い』 
鈑金塗装で一番コストの掛かる、塗装をしないので、修理代金を大幅に抑えられます。
『色が変わらない』
再塗装しないので、色が合わないといった心配がありません。
『何年経っても変わらない
パテを使わないので、時間が経っても歪みが出たり、パテの研ぎ目が浮かびあがってくる心配がありません。
『車の価値を下げない』
車を修理する場合、修理する箇所によっては再塗装するだけで、修復暦としてみなされてしまう事が有りますが
デントリペアではその心配がありません。
『ヘコミ箇所以外手を加えない』
色あわせの為に無傷の周辺パネルまでぼかし塗装をするなんて事がありません。

『環境に優しい』

パテや塗料を使用しないので、自然環境や人体にもとても優しい。

   

 デントリペアの正式名称は「塗装をせずにヘコミを修理する」という意味でペイントレス デント リペアまたはリムーバル(Paintless Dent Repair/Removal)といいます。日本では略してデントリペアと呼ばれていますが、海外ではデントリムーバルと呼ぶのが一般的です。
ヨーロッパの自動車メーカーで考案され、雹(ひょう)の降ることが多い欧米で、雹の被害にあった車「雹害車」を修復するのに適しているということで発展してきた新世代の自動車外板修理工法です。
デントリペアが日本に入ってきたのは、1995年頃ですが、それよりもずっと以前から「揉み出し」や「ディンギ
グ」といった技術は自動車メーカーの新車製造ラインに存在していたそうです。ですが、あまり表舞台に出る事無かった日本ではアメリカやヨーロッパほど飛躍的に発展出来る環境では無かったのかも知れません。
アメリカやヨーロッパでは車にヘコミが出来てしまったら、先ずデントリペアを検討するのが一般的ですが、日本ではデントリペアの存在を知らない方がまだ大勢いらっしゃいます。
施工する技術者の持つノウハウや経験により仕上がりに大きな差が生じるのもデントリペアの最大の特徴ですが、
一般に浸透しない理由の一つかもしれません。
これから私たち、トラストデントグループのみならず日本全国のデントリペア技術者の更なる技術の向上によって、この素晴らしい技術をもっと広めていきたいと考えています。

デントリペア前のヘコミの確認方法

私たちトラストデントグループでは、これまで同様【従来型のデントリペア】もお取り扱いしておりますが、最近では特に車を大切に扱って下さる日本の皆様に合うようにそれを更に改良し、トラストデント独自のテイストを付け加えた次世代ハイクオリティー技術【TRUSTデントリペア】
を国内でいち早く導入致しました。
ご提供を開始してからは各方面のお客様からお喜びと驚きの声を頂戴しております。またこれからも研究、改良を重ね常に最新・最良をご提供致します。

【従来型のデントリペア】の仕上がりではご満足いただけなかったお客様は、最新の【TRUSTデントリペア】を是非一度お試し下さい。


 
TRUSTデントリペア(TDR)とは・・・

・従来のデントリペアでは除去しきれない「仕上がり時に残るパネルの歪み」も極限まで除去することが可能です。
・従来のデントリペアでは「難しい、不可能」と言われていた「プレスライン部分や曲線部分」も整形可能です。
・従来のデントリペアでは「難しい、不可能」と言われていた「フレーム(骨)の上にできたヘコミ」も施工可能です。
・従来のデントリペアでは「難しい、不可能」と言われていた「アルミパネル」も修理可能です。

今では世界の超一流のデント技術者達もこの理論を取り入れ、デントリペア業界も次世代へと突入しました。

他社で断られたヘコミや手直しなども、あきらめずにお問い合わせください


デントリペア前のヘコミの確認方法


 ただ押すだけのお手軽な技術ではありません

 デントリペアでは特殊な専用工具を使い、ミリ単位の精度(TRUSTデントリペアではミクロン~ゼロ単位)でボディー鋼板の裏側を押す(時には「数百回」と押します)ことによって微細な凹凸を作り、ボディー鋼板表面積を変化させることにより元の状態に復元させます。 ※今回は断面積だけで考えることとします。


デントリペア 原理
デントツール

デントリペア前のヘコミの確認方法


 
一緒に考えながらベストな修理方法を見つけましょう

 
デントリペアでは従来の鈑金塗装工法で不可欠であった時間を要する「パテ付け・再塗装・乾燥」などの作業は一切行いません。新世代の合理的な作業方法ですから「低価格・時間短縮・高品質」を、お客様に安定してご提供することが可能となりました。
しかし、場所や状況によって修復出来ないヘコミがある事も事実ですので、常に鈑金塗装による修理も選択肢に入れてよりベストな修理方法を選ぶ必要があります。
デントリペアで修復出来るヘコミを鈑金塗装するのは勿体無いですし、逆にキズや歪みが残ってしまうヘコミを無理にデントリペアで修理してもきっと良い結果に
はならないでしょう。
『お客様が何を求めているのか』
を第一に考え、一緒によりベストな修理方法を見つけましょう。

 
デントリペアのデメリット
キズの無いへこみの修理に関して言えばデントリペアにデメリットはありません。
仕上がり、スピード、修理代金、その全てで他の修理方法を圧倒しているからです。
しかしキズのあるヘコミなど対応出来ない事があるのも事実です。
また施工者の技術レベルや経験によって仕上がりに雲泥の差が出てしまう事で施工店選びが難しいというのもデントリペアのデメリットかも知れません。  

→詳しいデントリペアと鈑金塗装の徹底比較はこちら


デントリペア前のヘコミの確認方法


 プロによる、プロの仕上がりをご提供いたします


 新車ディーラー様御用達の「デントリペア専門プロショップ」
トラストデント・グループは「世界水準の技術」が自動車業界各方面のプロの方々からも高く評価され、創業以
来、品質管理の厳しい新車ディーラー様からのお仕事のご依頼の実績も多数ございます。ぜひ一度、お客様の確かな目で「世界が認めた本物の技術」をご確認いただければと思います。


 プロだからこその技術の証明
デントリペアは技術職なので経験年数や施工台数等は技術を推測する為には
重要になります。ですがインターネット上でその様な情報を偽る事は容易に出来てしまい、何が本当の情報なのか混乱してしまう方も多々いらっしゃる事と思います。そこで信頼できる第三者機関の認定を受ける事で技術の証明をする事はプロの技術者として必要と考えております。
横浜のデントリペア技術認定店





技術認定ライセンスについては
こちらをご覧ください。




 お客様の立場になって最善の方法をアドバイス
トラストデント・グループではデントリペア業者側に偏った意見ではなく「車のヘコミ修理に携わるプロの意見」として鈑金塗装工法も視野に入れ"お車の状態や御予算などを加味しながらお話をして、最終的にお客様側がご納得・ご満足のいく修理方法のご提案・アドバイス"をさせて頂いております。


 1日の施工台数を限定。お客様の愛車、一台一台に全力で施工
トラストデント・グループではお客様へ最高の仕上がりを提供したいと考え、一日の施工台数を限定させていただいています。一台一台全力で施工にあたります。きっとご満足いただけるものと自負しています。


 作業前のご説明
トラストデント・グループではデントリペアの作業前には十分なご説明をさせていただきます。「実際のヘコミの状況」「どのような作業をするのか」「時間はどれくらいかかるのか」「費用はいくらかかるのか」……etc。お客様が納得されるまでわかりやすくご説明します。不明な点などがあれば、お気軽にお尋ねください。


 最高のクオリティーをご提供するためのピット内作業
トラストデント・グループでは、お客様だけではなく施工技術者本人も満足できる、最高の仕上がりをご提供したいと考え、一般のお客様(エンドユーザー)にはご来店での作業のみの対応とさせていただいています。出張作業では屋外の作業になってしまう可能性が高く、天候や時間の心配など、作業以外の余計な要素が加わることで時には「仕事が粗くなってしまう」恐れも考えられます。最高の仕事をするためには相応しい環境が必要であるという当グループのポリシーをご理解いただければと思います。
横浜のデントリペア専門店


施工に適した環境は明るさと思われている方も多いと思いますが、実際には日光をしっかり遮れる暗さが重要になります。その為、当店では施工中はシャッターを閉めさせて頂いております。
※仕上がりの確認には明るさが必要になります。




 「プロの仕事」への徹底したこだわり
トラストデント・グループでは世界水準の仕上がりをお客様へご提供できるよう、独自のクオリティーチェック法を用い(下記参照)徹底した品質管理を行っております。愛車を下取りに出した際に、査定士から修理痕を指摘されるような仕事はいたしません。車の側面(ドアなど)は前後方向・上方向・正面からの確認、水平面(ボンネットなど)は360°の全角度・上方向からくまなく確認しています。

デントリペアの仕上がり確認






リフレクターボードを使用したクオリティーチェック方法はこちら


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